美容皮膚科でプチ整形♪

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美容レーザー

美容レーザー

美容皮膚科で大人気の最新美容レーザー&光治療についてまとめました。女性の方、必見です!

レーザーリフト

レーザーリフトたるみをメスなどで切らずに治療する(リフトする)光治療です。RF(高周波)と同時に赤外線を照射して、真皮層のコラーゲン/エラスチン生成を強力に高めます。お肌の若返りを促し、たるみを解消します。レーザーリフトは顔、頬、あご、首、胸のたるみ、たるみに伴って目立つ毛穴(帯状毛穴)に効果的です。

美しさは一日してならず
レーザーリフトとは?

レーザーリフトは、たるみに高い効果のある高周波(RF)と同時に赤外線を照射します。RFは赤外線と一緒にあてることで肌の奥深くまで届き、繊維芽細胞に作用して、コラーゲン・エラスチンといった肌を支える組織を増やします。1度のレーザーリフトでたるみの改善が実感でき、レーザーリフト直後から肌のモチモチ感や、フェイスラインの変化を実感頂けます。

レーザーリフトのメリット
レーザーリフトが向いているのはこんな方

フォトRF

フォトRFは医療機関だけで受けることができるスペシャルスキンケアです。しみ・そばかす・しわ・にきび・たるみ・毛穴開きといった多くの方が抱える様々な肌トラブルを改善し、アンチエイジングにも効果の高い光治療法です。ハリとツヤ感のある、美しい素肌へと導きます。人に気づかれることなくキレイになれるのもフォトRFのうれしい所。医療機関だけで受けることができるスペシャルスキンケア=フォトRFで、ワンランク上のお肌を目指しませんか?

フォトRF治療とレーザー

フォトRF・ 穏やかな治療です。フォトRFはレーザーに比べ穏やかな光です。肌ダメージを最小に抑えつつ、肌を美しくします。様々な効果をひとつの治療です。レーザーが単一の波長光なのに対し、フォトRFは広い波長帯の光であるIPL(フォト)とRF(高周波)の2種類の光を同時に照射します。たくさんの効果を得ることができます。

IPL(フォト)
IPLはIPL(Intense Pulsed Light)の略で、フォトフェイシャルとしても有名な光治療です。色に反応する光の性質を利用して肌をきれいにします。IPLの波長は黒にも赤にも反応し、しみやそばかすだけではなく、赤ら顔も改善し、くすみを取り去り、色ムラの少ないツヤのある肌に導きます。
RF(高周波)
RFはレーザーによるリフトアップ治療の中心的な存在の光です。コラーゲン・エラスチンといった肌を支える組織の生成を強力に促し、たるみや毛穴開きを改善します。

フォトRF治療のメリット

気になるアレ

レーザートーニング

レーザートーニングは過剰な刺激を与ずに透明感ある素肌へ導きます。レーザートーニングは、微弱なレーザーをあてて、肌に過剰な刺激を与えることなく、シミやくすみの色素・メラニンを破壊して、透明感のある素肌へ導く美肌治療です。痛みが少なく、ダウンタイムが短く、すぐにお化粧できますから、美肌治療がはじめてという方はもちろん、いままでいろんな美容皮膚科で美肌治療をやってきたという美容上級者にもレーザートーニングはおすすめです。

レーザートーニング肝斑

レーザートーニングはしみ、くすみ、毛穴開きだけでなく、これまでレーザーが禁忌とされてきた肝斑にも効果を発揮します。肝斑治療レーザーとして、美容大国・韓国で現在、非常に高い人気を誇っています。一般的な肝斑治療である内服薬と美白剤のコンビネーション治療が効かない肝斑にも効果を発揮します

なぜレーザートーニングが肝斑を改善するのか

肝斑は肌の炎症で発症・悪化すると言われています。通常のレーザーを照射すると、肌に炎症が起こり、肝斑が悪化していました。 レーザートーニングは、従来のレーザーと異なり、安定性が高く、パワーを非常に低く設定することが可能です。肌に炎症を起こさせない微弱なレーザーを肝斑に照射し、少しずつ皮膚に沈着したメラニンを破壊して、肝斑を薄くします。回数を重ねるごとに肝斑が改善し、同時にくすみやシミ、毛穴開きが目立たなくなります。 飲み薬、外用剤の併用がより効果的です。

レーザートーニングの適応症状

肝斑、シミ、色素沈着、毛穴開き、くすみ、ADM(アザの一種)、そばかす、美肌目的

レーザートーニング後の肌の状態

お化粧を落とした後、レーザーを照射します。少し熱いほてり感がありますが、強い痛みはありません。その後ヒリヒリします。多少の赤みが出現することがありますが、すぐにお化粧でカバーできます。

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